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5月31日(水曜日) 千曲川で稚鮎の放流をしました

5月31日(水曜日)、千曲川の坂城大橋下流で、更埴漁業協同組合による稚鮎の放流が行われました。
更埴漁業組合員など約30名が集まり、6月3日(土曜日)の鮎の解禁を前に、150kg(約2,000匹)を千曲川へ放流し、元気いっぱいの鮎が飛び跳ねながら川の中へ消えていきした。
放流した鮎が大きく成長し、大勢の釣り客に楽しんでいただける「巨鮎の里」が復活することを期待しています。



▲放流した稚鮎が元気に泳ぎ回っています
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5月31日(水曜日)、千曲川の坂城大橋下流で、更埴漁業協同組合による稚鮎の放流が行われました。
更埴漁業組合員など約30名が集まり、6月3日(土曜日)の鮎の解禁を前に、150kg(約2,000匹)を千曲川へ放流し、元気いっぱいの鮎が飛び跳ねながら川の中へ消えていきした。
放流した鮎が大きく成長し、大勢の釣り客に楽しんでいただける「巨鮎の里」が復活することを期待しています。



▲放流した稚鮎が元気に泳ぎ回っています