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NEXCO東日本から御所沢橋の銘板が寄贈されました

ページID:0002835 更新日:2025年11月11日更新 印刷ページ表示

御所沢橋銘板寄贈

▲(左から)前沢 前御所沢区長、山村町長、竹内 新区長、滝沢 参与員

 上信越自動車道は平成8年11月14日から供用を開始し、20年以上の月日が経過していることから経年劣化も進んできています。NEXCO東日本では、今年度から蓬平地区の地すべりによる防災対策として、長期的な安全確保を目的として既存の橋脚を撤去し、ボックスカルバート化する工事を現在実施しています。御所沢橋の橋脚撤去工事は、昨年9月6日の午後11時頃から9月7日の午前2時頃にかけて完了し、工事は平成34年7月完成に向け進んでいます。
 この度、NEXCO東日本から、設置されていた橋の銘板が坂城町と地元御所沢区に寄贈され、御所沢区の竹内新区長、前沢前区長、滝沢参与員に手渡されました。