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坂城中学校サッカー部が第15回チラベルトカップ長野県少年サッカー大会で第3位

 

坂中サッカー部

▲左から、山村町長、宮原耀太さん(主将)

 

 坂城中学校サッカー部が、11月5日(土)・6日(日)・12日(土)に開催された2002FIFAワールドカップパラグアイ松本キャンプ記念第15回チラベルトカップ長野県少年サッカー大会に出場し、第3位となりました。

 この大会は、長野県内の4地区(北信・東信・中信・南信)の中体連新人戦における上位4チーム(全16チーム)が出場できるもので、同部は、10月15日(土)・16日(日)に開催された北信大会Aブロックで優勝したことにより出場がかない、県内の強豪チームが集まる中、1回戦、2回戦と接戦をものにし、迎えた準決勝で0対1の惜敗。3位決定戦で、附属長野中を相手に1対0の僅差で勝利を収めました。

 これらの優秀な成績が評価され、12月23日(金・祝)~25日(日)に石川県七尾市で開催される第4回北信越中学校サッカー新人選抜強化フェスティバル2016への出場も決定。主将の宮原耀太さん(センターバック)は、「オン・ザ・ピッチでは、12月18日に行われたFIFAクラブワールドカップ決勝での鹿島アントラーズのように最後まで諦めずタフに戦い、オフ・ザ・ピッチでは、長野県坂城町の一員として、マナーを守り恥のないように行動します。」と大会への意気込みを語られました。

 

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