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個人情報保護及び自己情報開示制度

この制度は、町がもっている個人情報を本人に限って閲覧させ、その情報に誤りがあるときは、その訂正を請求できる制度で、プライバシーを積極的に保護し基本的人権を擁護することを目的としています。

個人情報の所持制限

次のような情報は、所持しないことになっています。

  • 思想・信条・信仰する宗教・社会的差別の原因となる情報
  • 職務上必要な事務の範囲を超える情報

個人情報の漏えい禁止

  • 個人情報は事務事業の執行及び保管について漏えいの防止に努め、保管の必要がなくなった場合は直ちに破棄します。
  • 自分の情報が記録されている人
  • 閲覧の結果、住所・氏名・生年月日などに誤りを発見した場合、その誤りの訂正を請求できます。

開示しないことができる情報

個人情報のなかで、次の情報が含まれている場合は、それを除いて開示します。

  1. 個人の指導・評価・判定・医療診断等に関する情報で本人に知らせないことが正当と認められるもの。
  2. 法令や他の条例で開示できない旨の定めがあるもの。
  3. その他「情報公開条例」で公開しないことができる情報」とされているもの。

申請書ダウンロード

このページに関するお問い合わせ

総務課 総務係
電話番号:【代表】0268-82-3111(内線212) 【直通】0268-75-6210

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